ウォーターサーバー

安心安全な水をお探しのアナタへ
ウオーターサーバーについて
使ってみた感想をお伝えします。
ぜひ参考にしてください。

日本一の富士山で日本一の採水標高
世界が認めた「富士山の天然水」

ウォーターサーバー 電気代

お湯と冷たい水を常時飲むことができるウォーターサーバー。

その利便性の代わりに、コンセントは常時さしっぱなしにしないといけない。そこで見えないランニングコストといえば、電気代。各社節電タイプのサーバーなど売り出していますが、平均して月1000円程度といったところ。中には、月350円という会社もあります。では、毎月1000円という金額が高いか安いか他の電化製品と比べると電気ポットがちょうど同じくらいの電気代です。

でも、ウォーターサーバーの場合、冷たい水も飲めるので、こちらの方がお得でしょう。しかも、冷蔵庫に水を冷やして飲む場合でも、夏場は冷蔵庫の開閉を頻繁におこなうことで、電気代が高くなりますよね。お湯を沸かすにしてもヤカンであればガス代、ティファールなどの電気ケトルであれば電気代がかかります。

それを考えると、決してウォーターサーバーの電気代が高いとは言えず、節電タイプのサーバーだとウォーターサーバーの方が割安といえるでしょう。

ウォーターサーバー 比較

ウォーターサーバーの業者は日本全国で30社を超える数があると言われていますが、「どの会社を選べばいいの?」と疑問に思われる方も多いと思います。硬水か軟水か、水やサーバーの安全性、電気代を含む毎月のコスト、サーバーの設置のしやすさ、ウォーター取替ボトルの重量、サーバーのデザインなど各業者によってさまざまです。業者選びのポイントは自分が一番何を重視(毎月のコスト、水の種類など)するのか優先順位を決めて、自分のライフスタイルあった業者を選びましょう。

ここに、ネットの口コミで評判のよい業者をピックアップしましたので、参考にしてください。

プレミアムウォーター

プレミアムウォーター公式サイトはこちら

富士山の玄武岩層地下約200メートルから汲み上げられた
天然水。
非加熱天然水のためミネラルバランスが良いです。

サーバー&天然水の配送料は無料。

スタイリッシュなデザインサーバーなので
インテリアに気を使う方や女性にも大人気

モンドセレクション金賞、iTQi最優秀味覚賞7年連続
W受賞。

3年契約での割引きプランやキャンペーンなどが豊富。

プレミアムウォーター公式サイトはこちら

CoolQoo

CoolQoo公式サイトはこちら

今までの常識を覆す、ボトルの無い、新しいウォーター
サーバーが登場!

新常識ノンボトル・次世代ウォーターサーバー

ボトルが無いため、ボトルの受取り、保管場所の確保、
重いボトルの設置作業に悩まされる事は一切ありません。

飲み放題で料金定額!料金面でも断然お得!

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うるのん

うるのん公式サイトはこちら

名水の産地といわれる富士山のふもとで採れた
おいしい天然水。

「モンドセレクション2018 金賞」4年連続受賞
「iTQi2018優秀味覚賞 三ツ星」4年連続受賞。

「富士の天然水さらり」は赤ちゃんのミルクにも
使用できる硬度29mg/L
なのでママさん向け。

チャイルドロック機能が標準装備なのでママさん
向けウォーターサーバーです。

うるのん公式サイトはこちら

ネイフィールウォーター

ネイフィールウォーター公式サイトはこちら

「京都の天然水 京ほのか」「大分の天然水 日田ほのか」
「静岡の天然水 富士の希」の3種類から選べます


サーバーレンタル料、サーバー送料、お水の送料
すべて無料。

クリーン設計のサーバーのためメンテナンス不要です。

ネイフィールウォーター公式サイトはこちら

コスモウォーター

コスモウォーター公式サイトはこちら

知名度ではNo1の「コスモウォーター」

ボトルがウォーターサーバー本体下部に収納できる
ボトルバスケット方式で見た目もスッキリ。

女性や高齢者でも片手で楽に水ボトルをセットする
ことができます。

温水、冷水の両方にチャイルドロックが付いているので
小さな子供たちも安心して利用できます。

コスモウォーター公式サイトはこちら

ウォーターサーバー 一人暮らし

もともと飲食店やオフィスなどで利用されていたウォーターサーバーなので、一人暮らしの方には向いていないと思われがちですが、最近は単身や少人数の家族向けのウォーターサーバーも各社から出てきているので、検討できやすくなっています。水にも賞味期限があるので2週間を目安に使いきれるタイプのウォーターボトルを選びましょう。また、女性がウォーターボトルの取替えを行うのであれば、軽いパックタイプがオススメです。

一人暮らしだと部屋のスペースに限りがあり、スペースを取らないサーバーを選ばないといけません。最近は、省スペースでスリムなサーバーや卓上タイプのサーバーも出てきており、昔に比べ、サーバー設置スペースを確保しやすくなっています。また、回収タイプのウォーターサーバーの場合、予備と空の水ボトルを置くスペースも必要ですが、使い捨て可能なワンウェイタイプの水ボトルを選べば、空になった時に小さくたたんでゴミ箱に捨てれるので、このタイプを選びましょう。

そして、一人暮らしで注意しなければならないのが、水の利用料ノルマの確認です。サーバー代が無料の業者は、ウォーターボトル代に費用を乗せており、一定以上のウォーターボトル本数の使用を義務づけています。これをクリアできなければ、ペナルティとしてサーバーの利用料がかかるケースもありますので、しっかり確認しましょう。サーバー代を負担する場合は、その分水の価格を安く設定して、トータル金額が少なくて済むケースもありますので、自分の毎月利用する水の量を計算して、しっかりと比較検討しましょう。